2307m日本一高い<天空のピステンさんぽ>を楽しみませんか?

2020.02.23

2307m〜1700mに広がる日本でもっとも標高が高いスキー場として、近年の超暖冬で注目を浴びているのが、日本最高峰のスキー場=志賀高原横手山・渋峠スキー場です。

長野県と群馬県境に位置し、広大な志賀高原の一部でもある横手山・渋峠スキー場は、標高2307mの横手山の両端(長野=北北西斜面、群馬=東南東斜面)にエリアが広がっています。天気がよければ、富士山、浅間山、榛名山、御岳、乗鞍岳、前穂高岳〜槍ヶ岳の穂高連峰、立山、白馬三山(白馬岳・杓子岳・鑓ヶ岳)、戸隠山、黒姫山、妙高山、日本海、佐渡島、谷川連峰まで望むことができます。空気が澄んだ夜にはなんと直線距離で156km先の東京スカイツリーの光まで見ることができます。

1月から開始した「スノーモンスターナイトツアー横手山2307」は、誰もいなくなったスキーコースを一気に2307mまで上がり、夕陽の絶景や、満天の星空、運がよければスノーモンスター(樹氷)や霧氷、善光寺平の夜景、草津や関東地方の夜景を楽しむことができます。見学後には、渋峠ホテルさんで温かいお飲み物+美味しい自家製パンのサービス付き!

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