リフトを上ると、そこは雪国だった

2020.04.04

「リフトを上ると、そこは氷の世界だった」(横端渋成)…とベタなダジャレが脳裏に浮かんだ…ではなく、正直に言えば凛とした空気を感じる一瞬でした。

この写真は昨日(4/3 午前10:42)に撮ったものです。周囲はもうずいぶんと暖かくなっているのに、2307mの横手山頂は別世界でした。

横手山・渋峠スキー場は、今日も日中は晴れ予報。夜から一転、再び雪が予想されています。そして昼には雪が上がりふたたび晴れるというマジックサンデーになりそうです。

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横手山・渋峠スキー場は、アンチ“密集空間”です。
☀清冽な空気がいつも供給される「開いた」360度パノラマ空間
☀広大な「開いた」場所=スキー場を思い思いに散在してください。
☀リフトで風を感じる「開いた」場面。