シーズンの締めくくりは横手山・渋峠スキー場で(1)

2019.05.23

「横手山・渋峠スキー場」では<インスタグラムキャンペーン>を開催中です。
「 #横渋2019 」をつけてInstagramに投稿いただいた皆さんの素敵な写真を紹介しています。

早朝スキーを楽しまれたというyukkuripapaさん。「フラットで締まったピステンバーンを滑っていると、連日の初夏の陽気が続く中、ここだけ時空が冬に留まっている様な不思議な感覚でした」

早朝営業を行う週末は残すところ5/25・26の2日間となりました。横手山エリアもこの週末だけは早朝から再開します!

さらに9時からは第3スカイペアが動きますので、横手山と渋峠の往来が可能になる今シーズン最後のチャンス。もうひと滑り、いかがですか?

★キャンペーン
https://yokoteyama2307.com/campaign/
★横手山・渋峠スキー場のインスタアカウントをフォローしてください
https://www.instagram.com/yokoteyama2307/
yukkuripapaさんの投稿作品をご覧になるには
https://www.instagram.com/p/BxyPq0Lgg5w/

2307m圧巻の風景

2019.05.22

2307m横手山頂で日本初の専門店となるクランペットカフェ。毎朝、山頂に上り、コーヒーを淹れ、クランペットを焼いて皆さんを迎える準備をしてくれています。

そのクランペットカフェさんからの投稿がこちらの写真。大雨が終わり、雲から山頂が抜け出した瞬間。「How wonderful ‼︎ 自然が生み出すもの…圧巻」。さあ、天空の横手山・渋峠へ!!

「横手山・渋峠スキー場」では<インスタグラムキャンペーン>を開催中です。4〜5月月間賞の締切間近!
月間賞は横手山渋峠スキー場ペアリフト招待券。年間大賞には、横手山渋峠スキー場年間パス!です。
応募方法は 「 #横渋2019 」をつけ、横手山・渋峠スキー場のインスタアカウントをフォローするだけです。詳しくは★キャンペーン★をご覧ください。↓
★キャンペーン
https://yokoteyama2307.com/campaign/
★横手山・渋峠スキー場のインスタアカウントをフォローしてください
https://www.instagram.com/yokoteyama2307/
★shigakogen_crumpet_cafeの投稿作品をご覧になるには
https://www.instagram.com/p/Bxw0mVnAAx1/

ご応募待っています!

看板◎◎シリーズ(4)日本一標高の高いパン屋さん

2019.05.22

紹介するまでもなく、有名な「日本一標高が高いパン屋さん」こと横手山山頂ヒュッテさん。この「看板◎◎シリーズの真打ち」登場です^^

オーナーの高相さんご夫妻とお嫁さんをパチリ

平地にあるパン屋さんでも冬と夏とでは焼き上がりの時間が異なるといいますから、空気の薄い極寒の地でのパン作りには試行錯誤を繰り返したそうです。そのおかげもあって、連日大人気。取材チームが訪れたときも、売れ切れ目前でした。

レストランメニューとしては「きのこスープ(パイ包み)」が有名ですョ

「どんなに寒い日でも、このパンを買うためにリフトに乗る」というお客様がいるほど有名なだけに、繁忙期には売り切れ必至。気になるときは、電話して確認することをオススメします。

応援メッセージありがとうございました!

2019.05.22

すでに掲載しましたが、今週末、5月25日(土)、26日(日)、横手山・渋峠両エリアで早朝・通常営業することへの応援メッセージ。予想より多く頂戴し、スタッフ一同感謝しております。

そこでお約束したことですが、週末来場するよとメッセージいただいたお客様の中から1組さまで恐縮ですが、来シーズンの横手山渋峠スキー場エリア1日券をペアで差し上げることになりました。

当選者の方にはこれからメッセージいたします!

ただし、今回の趣旨から、招待券は5月25日(土)、26日(日)に来場された場合に限り、直接お渡しすることとさせていただきます。来場いただけなかった場合は、別な形でこのチケットを皆様へのプレゼントとしたいと思っています。

また、本日(5月21日)の大雨の中の営業についても、ご声援をいただき、ありがたく読ませていただいております。

こころより御礼申しあげます。スキー場として長く営業するためには、横手山の年間を通じた魅力をお伝えし、皆様の応援を得て、たくさんの方々に来場していただく必要があります。これからもどうぞよろしくお願いいたします!


週末はフリー滑走トレーニング 海和俊宏さんに聞いてみた!

2019.05.21

今週末5月25日(土)26日(日)、横手山渋峠スキー場で早朝から「残雪トレーニング」を緊急開催!する海和俊宏さんにミニインタビューを敢行しました。

今回はポールレッスンではありません^^

−−残雪トレーニングとは、ポールレッスンをするということでしょうか?
「いえ、今回はポール滑走をするわけではありません。テーマを与えてフリー滑走してもらい、みなさんの滑りをチェックする予定です。シーズン最後にいいイメージを身体に憶えてオフを迎えてもらいたいと思っています」
−−大会に一度も出たことのないような私でも参加できるのでしょうか?
「ポールに興味があれば、経験の有無は関係ありません。もちろん、横手山の締まった雪の斜面を気持ちよく滑ることができる必要はありますが、ウチのスクールに参加したことがない方でもウェルカムですよ!」
−−テーマを与えるというのはどういうことなんでしょう?
「言葉にするのはなかなか難しいなあ(笑)。スキーは、身体の力をスムースに雪面に伝達できれば速く滑ることができます。そのために、外足に乗ってスキーをコントロールするためのフォームづくり、フォームを矯正して滑ってみましょう、ということですね」

ポールレッスンは苦手だけど、ちょっと興味はあるなあと思っている私(スタッフ)でも入れてもらえそうな、ラストスクーリング。

変なクセを直したい、来シーズンに向けてステップアップのきっかけがほしいと思っているスキーヤーの方は、一度相談してみるといいかもしれませんよ^^

↓↓↓↓↓こちらをチェックしてください↓↓↓↓↓